プライバシーポリシー

サインライズは、当サイト signrise.click における個人情報の取扱いについて、本ポリシーに従って対応します。ITセキュリティおよびデジタルリテラシーに関する講座の提供に必要な範囲で情報を取り扱い、適切な管理に努めます。

Policy guidance

This summary highlights how to navigate the information provided in this policy.

Use of information
Handled under this policy framework
User rights
Requests and access options are described below
Support channel
Data category

取得する情報

当サイトでは、氏名、連絡先、問い合わせ内容、受講申込に関する情報、アカウント情報、端末情報、閲覧履歴、Cookie等により取得される識別子を取り扱うことがあります。これらは、講座の提供、問い合わせ対応、サイト運営、セキュリティ確保のために必要な範囲で収集します。

利用状況に応じて、必要な範囲の情報を取得します。
Collection source

情報の取得元

情報は、利用者が入力するフォーム、講座の申込みや受講時のやり取り、サイトの利用に伴う自動記録、ならびに業務上必要な範囲での委託先や提携先から取得する場合があります。自動取得には、アクセス日時、参照元、端末設定、ブラウザ情報、IPアドレス等が含まれることがあります。

情報の取得元は、本人提供、利用時の自動取得、必要に応じた第三者提供です。
Cookie usage

Cookieの種類

当サイトでは、セッションCookieと永続Cookieを使用することがあります。前者はログイン状態や画面遷移の維持などに用い、後者は再訪時の設定保持やアクセス解析に用いる場合があります。これらは、サービス提供、利便性向上、障害対応、アクセス状況の確認に関連して利用されます。

Cookieは、必要最小限のものと、利用状況の把握に用いるものがあります。
User control

Cookieの管理

Cookieや同様の技術は、サイトの基本機能の維持、利用状況の把握、表示の最適化、セキュリティ対策のために使用します。利用者は、ブラウザの設定でCookieを無効化または削除できますが、その場合、一部機能が正しく動作しないことがあります。

ブラウザ設定により、Cookieの受け入れを制御できます。
ユーザーの権利

利用者の権利

利用者は、保有個人データに関して、開示、訂正、追加、削除、利用停止等を求めることができます。請求の内容や対象によっては、本人確認や法令上の理由により、全部または一部に応じられない場合があります。

請求内容によっては、法令上の制限を受けることがあります。
リクエスト

請求手続

権利行使の申出は、所定の方法で受け付けます。内容を確認したうえで、合理的な期間内に対応します。代理人による請求や、記録の保存状況により、追加の確認資料をお願いすることがあります。

請求には本人確認を要し、対応範囲は法令と記録状況により判断します。
データ保持

保存期間

取得した情報は、利用目的の達成に必要な期間、または法令上保存が必要な期間に限って保有します。期間経過後は、削除、匿名化、または復元できない方法で廃棄します。問い合わせ記録、受講記録、取引関連記録などは、対応状況や法的要請に応じて個別に管理します。

保存期間は目的、法令、業務上の必要性を基準に判断します。
ポリシー更新

本ポリシーの変更

本ポリシーの内容は、法令、サービス内容、運用方法の変更に応じて見直すことがあります。重要な変更がある場合は、当サイト上での掲示その他適切な方法により周知します。変更後の内容は、別途定める場合を除き、掲載時点から適用されます。

改定内容に応じて、必要な案内を行います。

お問い合わせ

連絡先
support@signrise.click
電話
+81 90-1493-1234
所在地
三宿二丁目 6-3, 世田谷区, 東京都, JP, 154-0005
窓口
01 · Purpose

利用目的

取得した個人情報は、講座の申込み受付、受講管理、本人確認、問い合わせ対応、案内の送付、サービス改善、障害対応、不正利用の防止、法令遵守、記録管理のために利用します。必要に応じて、利用状況の分析やサイトの安定運用にも用いますが、目的外利用は行いません。

利用目的は、講座提供と運営管理に関連する範囲に限定します。
02 · Sharing

委託先・関係先への提供

講座運営、システム保守、決済関連処理、アクセス解析、問い合わせ対応などを委託する場合があります。これらの委託先には、契約や運用上の管理を通じて、目的外利用の禁止、秘密保持、安全管理を求めます。事業運営上必要な範囲で、共同利用や事業承継に伴う引継ぎが生じることがあります。

業務委託先には、目的外利用を防ぐための管理を求めます。